アークナイツ

【アークナイツ】奥深い戦略性!バトルシステムについて解説!

今回は、アークナイツのバトルシステムについて解説する記事になります。

以前、アークナイツに関する記事を投稿していますので、そちらも合わせてご覧下さい。

アークナイツは、タワーディフェンス型のバトルシステムで、迫り来る敵に対して拠点を守りながら、敵の殲滅を目指します!

タワーディフェンスの戦略性

バトルシステムがタワーディフェンス型のゲームはアークナイツの他にも沢山あります。

ただ、それぞれのゲームに共通するのはある程度の戦略性が要求されるということです。

アークナイツも例外なく、敵との相性やオペレーターの攻撃型(近距離か遠距離か)、敵の侵攻ルートに対するオペレーターの配置方法等、奥深い戦略性が要求されます。

プレイヤーがやる事はオペレーターの配置とスキルの発動というシンプルな操作ですが…

オペレーターを直接操作する事は出来ないので、配置してしまった後は基本的に放置になります。

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※画像はオペレーター配置の際の画面です。

しかも一度配置したオペレーターは、撤退させて再出撃させる以外に再配置させる手段がありません

なので、「あそこに敵が集中してるからこのオペレーターで倒しに行こ!」みたいな事は出来ません。

敵がどのルートで侵攻してくるのか、どれくらいの敵が現れるのか、どんな種類の敵がやってくるのか等も考慮しつつオペレーターを配置する必要があります!

 

オペレーターの種類

オペレーターには、様々な特徴があります。

近距離や遠距離、火力型や防御型、強制移動やCOST回復といった特徴を持っています。

これらを把握して編成を組むと、よりバトルを攻略しやすくなります。

また、オペレーターの種類についても解説します。

オペレーターの種類は全部で8つ。

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最初はこの表を参考にして、編成を組むと良いでしょう。

それぞれに役割がありますので、この表は頭に入れておいた方がバトルも編成も上手くいくと思います。

どれが特別必要か?ということは無く全てバトルには必要になりますので、それぞれの種類のオペレーターをまんべんなく育成する事が重要です!

 

あとがき

今回は以上になります。

アークナイツは、オペレーターの育成からバトルまで戦略的で面白いゲームです。

筆者もこれから、オペレーター育成してきます😤

 

ということで、今回はこのへんで。

ではまたっ。